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厚沢部町のICT教育推進

ページID:0010222 更新日:2026年3月2日更新 印刷ページ表示

厚沢部町のICT教育

厚沢部町が利用する教育クラウドサービス

 厚沢部町では、小中学校におけるICT利活用のために教育クラウドサービスを利用しています。学校名、学年、クラス、名前および学習の過程で作成された成果物や学習履歴など必要最小限の情報をもとにアカウントを作成し、事前に保護者に同意をいただいたうえで、教育クラウドサービスを利用しています。
 本町が利用しているサービスは下記のとおりです。
なお、利用するサービスに変更が生じた場合、こちらのリストを更新します。

(1)Google Workspace for Education
(2)Microsoft 365
(3)Lentrance(デジタル教科書プラットフォーム)
(4)L-Gate(e-ポータル)
(5)MEXCBT(文部科学省CBTシステム)
(6)まなびポケット(教育ダッシュボード)
(7)Canva for Education(デザイン・プレゼンテーション等)
(8)ミライシード(AIドリル)
(9)桃太郎電鉄教育版(社会・総合的な学習)
(10)らっこたん(タイピング)
(11)キーボー島アドベンチャー(タイピング)
(12)スクールAI(児童生徒用教育AI)
(13)Kahoot!(学習クイズ)
(14)Quizlet(学習クイズ)
(15)Padlet(学習支援)
(16)Figjam(デザイン)
(17)Googleが提供する検索・アシスタント(Googleマップ、Googleスライド、Google翻訳など)
(18)ロイロノート

厚沢部町I生成AIの利活用に関するガイドライン

 厚沢部町では、文部科学省の「初等中等教育段階における生成AIの利活用に関するガイドライン」(令和6年12月)に基づき、学校での生成AI利活用のガイドラインを定めています。

厚沢部町学校教育情報化推進計画

厚沢部町では文部科学省「学校教育情報化推進計画」に準拠した学校教育情報化推進計画を策定しています。
期間:令和8年度~令和12年度(5年間)
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